商品詳細

画集・絵本

Art book・Picture book

買取できる主な画集・絵本

古本TOWNでは、中村佑介画集、貞本義行画集、はらぺこあおむし、ぐりとぐらシリーズなどを買取しております。いらなくなった画集や絵本がありましたら、ぜひお売りください。

高価買取中の画集・絵本

下記の画集や絵本を特別価格で買取中!なお、お品物の状態や在庫状況により買取価格は変動いたします。

  • もう ぬげない

    もう ぬげない

    買取上限価格550円
  • いないいないばあ

    いないいないばあ

    買取上限価格250円
  • しろくまちゃんのほっとけーき

    しろくまちゃんのほっとけーき

    買取上限価格250円
  • きょうのおやつは

    きょうのおやつは

    買取上限価格600円
  • しましまぐるぐる

    しましまぐるぐる

    買取上限価格300円
  • ちいさなあなたへ

    ちいさなあなたへ

    買取上限価格300円
  • エルマーのぼうけん

    エルマーのぼうけん

    買取上限価格200円
  • だるまさんが

    だるまさんが

    買取上限価格250円

画集・絵本の買取実績

古本買取TOWNへお売り頂いた画集や絵本の買取実績とお客様の声を大公開!初めてのお客様は、ご参考にご覧くだださいませ。

  • もっと知りたい歌川国芳一生涯と作品など23点を

    もっと知りたい歌川国芳一生涯と作品など23点を13,970円で買取!

    浮世絵に興味があり、前に購入した歌川国芳の画集を売りました。本を整理していた際に画集をまとめて何点か売ったのですが、どれも納得のいく価格でした。古本買取TOWNさんは以前にも何度か利用したことがあるのですが、いつも高価査定をつけてくれるのでリピートさせてもらっています。今後も利用していくつもりです。

  • ぐるんぱのようちえんなどを計32点を

    ぐるんぱのようちえんなどを計32点を6,950円で買取!

    絵本をまとめて売りました。中には娘が大好きな絵本もあり、寝る前に何度も読み聞かせました。娘の成長を見守ってくれていた絵本だったので売るか悩んだのですが、またこの絵本を気に入ってくれる子に持っていてほしいなという思いで売りました。値段にはこだわっていなかったのですが、予想よりも高かったです。

  • バムとケロシリーズ計5点を

    バムとケロシリーズ計5点を5,600円で買取!

    バムとケロシリーズはイラストが細かく、ストーリーはもちろんイラストだけでも楽しめます。今回は、全シリーズ5冊まとめて買取っていただきました。買取サイトを利用したことはなかったのですが、スタッフの方は皆親切でわからないことも丁寧に教えてくださりました。思っていたよりも気軽に利用することができたので、また利用しようかなと考えています。

画集・絵本とは?

画集とは、様々なテーマに沿って集められている美術作品を書籍にしたものです。画家が手がけた風景画集から漫画家のイラスト集など、ジャンルは幅広く図版に比べ誰でも手に取りやすいものとなっています。また、漫画やアニメの原画集というものもあり、普段目にすることができない作品までも画集であれば手に入れることができるというのも人気の一つです。人気の代表作として、エヴァンゲリオンを手がけた貞本義行さんの画集や、ドラゴンボールを手がけた鳥山明さんの画集などがあります。
絵本は、ストーリーが絵で表されており、特にまだ字の読めない子どもが楽しめる本となっています。しかし、最近では大人向けの絵本というものも増えており、簡単に読めるにも関わらず、考えさせられる深い内容であるところが支持されています。また、飛び出す絵本や仕掛け絵本など、平面だけでなく立体的に楽しめるものもあります。古本買取TOWNでは、画集や絵本を高価買取しております。本棚の端っこにもう見ることのなくなってしまった画集や、お子様が小さい時に読んでいた絵本はありませんか?捨ててしまう前に、一度査定に出してみてはいかがでしょうか?この機会に、お気軽にお売りください。

中村佑介画集

中村佑介画集 中村佑介は、1978年生まれ兵庫県出身のイラストレーターです。大阪芸術大学芸術学部の卒業生であり、当時からイラストコースを専攻していました。どんなきっかけがあり、デザイン方面へ進んだのか気になりますよね。実は彼、父は建築家、母はお洋服のデザイナーという芸術一家で育っていたんです!そんな環境に刺激されたのか、幼い頃から絵を描いて過ごしていたそうです。時が過ぎ、学生時代には趣味のゲーム好きが高じ、ゲーム会社への就職を目指しCGを使用したデザインの勉強を。さらに、大学卒業後は出身コースの助手として務め、その間にイラストの仕事を積極的に行っていたそうです。当時は趣味でイラストを描き、誰にも披露することはなかったのですが、個展に誘われ展示した際にはその圧倒的な存在感に周囲が驚いたといわれています!現在はCDジャケットや、書籍、CMなど幅広い分野で活躍しており、誰もが一度は目にしたことがあるイラストレーターとなっています。スピッツのCDジャケットやASIAN KUNG-FU GENERATIONのDVDジャケットなど、担当しているアーティストも有名な方ばかりです。ノスタルジックであり現代的な中村佑介のイラスト画集は、飾っておくだけでもその世界観に引き込まれること間違いありません!

ぐりとぐら

ぐりとぐら画像 『ぐりとぐら』は、中川李枝子(作)、山脇百合子(絵)による子ども向けの絵本です。主人公である双子ののねずみ、「ぐり」と「ぐら」が森の中をお散歩している時に起こる出来事を物語としています。幼い頃、お母さんに読んでもらってぐりとぐらの世界に入り込んだのが良い思い出があります。みなさんの中にも同じ経験をしたいるのでは?そんなぐりとぐらはシリーズものとなっており、全部で9作品あります!シリーズ1作目の『ぐりとぐら』はなんと「472万部」も発行され、絵本業界では異例の発行部数となりました! 先本では、絵本だけでなく、カレンダーやかるた、教育本など子どもの成長をサポートする商品が数多く販売されています。今では「ぐりとぐらカフェ」が誕生するなど、子どもだけでなく学生や大人にも愛されているキャラクターとなりました♪ さらに、『ぐりとぐら』の作者でもある中川李枝子さんは、『いやいやえん』で厚生大臣賞、サンケイ児童出版文化賞、野間児童文芸推奨作品賞、NHK児童文学奨励賞などなどを多くの賞を受賞した経歴をお持ちなんです!代表作には『ぐりとぐら』をはじめとする『そらいろのたね』、『ももいろのきりん』などがあります。作詞家としても活動しており、なんとあの誰もが知っている『となりのトトロ』のオープニングテーマ曲、『さんぽ』も手がけているのです!古本買取TOWNではそんな人気で愛されている絵本を高価買取しております。ぜひ売りたい絵本があれば、買取のお申し込みを!

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