商品詳細

小説・ライトノベル

Novel・Light Novel

買取できる主な小説・ライトノベル

古本TOWNでは、永遠の0、1Q84、告白、とある魔術の禁書目録、デュラララ!!などを買取しております。いらなくなった小説やライトノベルがありましたら、ぜひお売りください。

高価買取中の小説・ライトノベル

下記の小説やライトノベルを特別価格で買取中!なお、お品物の状態や在庫状況により買取価格は変動いたします。

  • 君の膵臓をたべたい

    君の膵臓をたべたい

    買取上限価格500円
  • 危険なビーナス

    危険なビーナス

    買取上限価格520円
  • スター・ウォーズ アフターマス

    スター・ウォーズ アフターマス

    買取上限価格900円
  • 一億分の一の小説

    一億分の一の小説

    買取上限価格520円
  • 伯爵夫人

    伯爵夫人

    買取上限価格500円
  • 陸王

    陸王

    買取上限価格550円
  • 眠れる森の美女にコーヒーを

    眠れる森の美女にコーヒーを

    買取上限価格400円
  • 暗黒の街角 (冒険の森へ 傑作小説大全18)

    暗黒の街角 (冒険の森へ 傑作小説大全18)

    買取上限価格900円

小説・ライトノベルの買取実績

古本買取TOWNへお売り頂いた小説の買取実績とお客様の声を大公開!初めてのお客様は、ご参考にご覧くだださいませ。

  • 火花など130点を

    火花など130点を14,560円で買取!

    芸人のピース・又吉さんが芥川賞を受賞したということで、流れに乗り購入しました。すぐに読んでしまったので、受賞してから日がたたないうちに売りに出したところ高額査定の結果をいただきました。本を読むのが好きなのですが、本棚も埋まってしまい困っていたので売ることができて良かったです。ありがとうございました。

  • つまをめとらばなど12点を

    つまをめとらばなど12点を1,250円で買取!

    前評判からよかったので発売してすぐに買いました。あっという間に読み切って、その後も何度か楽しませてもらえたので手放すことにしました!発売から1年ぐらいは経ったと思いますが、それでも中々の高額をつけてくださって感謝です!一緒にまとめ売りしたのも気に入っていたので、いい金額にしてもらえてすごくよかったなと気分よく買い取ってもらえました。また次回も、何冊か売りたい本が貯まったら利用させてもらえればありがたいです。

  • 下町ロケットなど37点を

    下町ロケットなど37点を4,270円で買取!

    ドラマを見て下町ロケットを買い、他にも何冊か大人買いして一気に読み切りました。本棚がパンパンだったので整理することができました。古本屋でも店頭見積もりをしてもらったのですが、あまりの金額の安さに愕然としてしまい、もっと高い店を探そうと思い、古本買取TOWNさんを見つけました。大満足の値段になりました!!もっと査定も数日はかかるかなと思っていましたが、一週間もしないうちに全ての工程が終わったスピードには感服です。今後も何度かお世話になるかと思うのでお願いします。

小説・ライトノベルとは?

小説とは、自由な文体で構成された虚構の物語のことを指します。物語とは違い奥が深く、主人公の性格や一連の出来事が大きなキーワードとなってきます。日本では、明治時代以降に近代小説が広まりました。現在では小説の形も変わってきており、インターネット小説やデジタルノベルなど、紙にとらわれずデジタルなものを選ぶ人も増えています。デジタルになったことで、高校生が携帯小説を書くなど、誰でも簡単に筆者となることができるようになりました。
一方ライトノベルとは、中高生をターゲットにした娯楽小説です。文体や構成が小説のように固くなく、文中にネット用語やハートなどの記号も多様されています。表紙や挿絵に萌え系のアニメイラストを使用しており、『涼宮ハルヒの憂鬱』や『デュラララ!!』など実際にアニメの原作となっている場合もあります。逆に、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などアニメがライトノベルになるパターンもあります。ジャンルは様々であり、恋愛からSF、ミステリー、ホラーなど小説と変わらない幅広さを持っています。
古本買取TOWNでは、小説やライトノベルを高価買取しております。すでに読んでしまった話題の小説やライトノベルはありませんか?捨ててしまう前に、一度査定に出してみてはいかがでしょうか?この機会に、お気軽にお売りください。

代表的な小説:色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年画像

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』とは大人気作家、村上春樹が手がけた長編小説です。

主人公の多崎つくるは、高校時代男女4人の友人と青春を送っていました。彼らは誰が欠けてもいけない、それぞれが絶妙なバランスで正五角形を作るように成り立っていました。多崎自身そんな友情関係を素晴らしいものだと感じており、充実した生活を送っていました。しかし、大学二年生の時多崎は彼らから突然絶縁の通告を受けます。彼らの裏切りは多崎の人格を変えてしまうほどの衝撃であり、死ぬことだけを考えて毎日を過ごすようになりました。月日は経ち、36歳になった多崎は些細なキッカケでもう一度彼らと会う決意をします。

村上春樹ワールドが炸裂しており、読み応えのある一冊となっています。発売後一週間で100万部を突破し、メディアにも多数取り上げられ大きな話題となりました。海外でも評判は高く、英語やフランス語、ドイツ語、スペイン語など20の言語で翻訳されています。『ニューヨーク・タイムズ』では、ハードカバー・フィクション部門で日本人作家としては異例の2週連続1位を獲得しました。

代表的な小説:ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかの画像

本作品『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』は、タイトルは少し長いですが、内容はタイトルから受ける印象からは想像もつかない程の面白さで大人気のライトノベルです。 現在は「ダンまち」という愛称で呼ばれ、漫画版やテレビアニメが放送されるなど、その人気はとどまることを知りません。ダンジョンという地下迷宮がある都市が舞台になっており、ファンタジーの王道を行く設定となっています。主人公のベルという少年は、彼しか所属していない弱小ファミリアに属しています。しかし、ダンジョンで最強といわれる冒険者に助けられたことを機に、彼の隠された力が一気に放たれメキメキと成長していく姿が描かれています。タイトル通り、当初は出会いを求めてダンジョンに入りますが、それから主人公が心も体もどんどん強くなっていく様は、読んでいる方も白熱し読むのがやめられません。ザ・ファンタジーな世界観や設定に想像が止まりません。女神のヘスティアや最強の女剣士のアイズなど、夢中になってしまうキャラクターが次々と登場するのも『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』の魅力の一つです! シリーズの累計発行部数はゆうに300万部を超えており、数々の賞を受賞しています。小説からはもちろん、アニメや漫画、どれから入ってもおもしろいので、ぜひお好きな作品から始めてみてください。買取を希望される方からの連絡もお待ちしております。

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