買取価格情報

買取価格情報

STAFF BLOG

プラネテスを買取ました

プラネテスを買取ました

今回、幸村誠さんの「プラネテス」を買取させていただきました。

プラネテスは2070年代の未来が舞台。宇宙が題材となっており、宇宙空間のゴミを意味する「スペースデブリ」の処理を職業とする人々とその周囲の人間模様が描かれています。現実味のある国家間の軍事戦略や、西暦2070年前後の社会風俗などエンターテインメント性を含めつつも、「宇宙とは何か」「人とは何か」という普遍的なテーマにまで及ぶ壮大な作品になっています。また、アニメ化もしていて、漫画・アニメどちらも視覚的効果の人気が極めて高い漫画になっています。ここで、プラネテスってなに?と言われそうなので、軽く説明させていただくと「プラネット」は惑星。では「プラネテス」とは。本来は惑い人のことを意味しますが、タイトルのプラネテスは、惑い人と惑星。この両方が作品のテーマになっています。みなさんが今読んでいる漫画が読み終えて、次読む漫画に悩んでいる方はぜひ読んでみていただきたい作品の1つです!また、この作品を読み終えたよって方の買取お申し込みもお待ちしております。

ページの先頭に戻る

漫画

宅配買取の申し込みはコチラ