商品詳細

ビジネス書

Business books

買取できる主なビジネス書

古本買取TOWNでは、自己啓発本やマーケティング・経済関係などあらゆるジャンルのビジネス書を買取しております。送料無料の宅配買取で高価買取させて頂きます!

高価買取中のビジネス書

古本買取TOWNでは下記のような人気ビジネス書を特別価格で高価買取しております。ご自宅に読まなくなったビジネス書がございましたら、お気軽に宅配買取をお申し込み下さいませ。

  • 競争の戦略

    競争の戦略

    買取上限価格2,700円
  • 逆転の経営術

    逆転の経営術

    買取上限価格5,800円
  • 7つの習慣

    7つの習慣

    買取上限価格1,100円
  • あの人はなぜ、東大卒に勝てるのか

    あの人はなぜ、東大卒に勝てるのか

    買取上限価格1,050円
  • 影響力の武器[第三版]

    影響力の武器[第三版]

    買取上限価格1,680円
  • How Google Works

    How Google Works

    買取上限価格840円
  • 21世紀の資本

    21世紀の資本

    買取上限価格2,600円
  • ビジネスモデル全史

    ビジネスモデル全史

    買取上限価格1,190円

ビジネス書の買取実績

ビジネス書の買取実績をご紹介しております。ビジネス書の買取申込が初めてのお客様はご参考までにご覧くださいませ。

  • エッセンシャル思考など31点を

    エッセンシャル思考など31点を4,650円で買取!

    ビジネス書大賞にも選ばれた古本を買取ってもらいました。一部コーヒーのシミのようなものがついていたため、買取金額は低めだろうと思っていたところ、予想以上の査定金額をだしてもらえました!ひどいシミの場合は買取不可扱いされることもあるそうですが、ちょっとしたの汚れのある本ならちゃんと買取してもらえるようですね。

  • 関西から巻き返す日本経済など19点を

    関西から巻き返す日本経済など19点を2,300円で買取!

    タイトルに興味を持ち購入したビジネス書ですが、内容は自分に合わず面白くなかったため、売りに出すことにしました。古本の買取サイトはいくつもあるので、どこが1番高価買取でサービスが充実しているのかわからなかったので、直感でこちらに申込を。結果的に無料サービスが充実しているだけでなく、古本の買取価格にも満足しています。

  • 初学者のための金融輸入門など147点を

    初学者のための金融輸入門など147点を11,000円で買取!

    自宅に積もっていたビジネス書の山を片付けるために、ダンボール5箱分ほど一気にまとめて買取してもらいました。集荷後家の中はすっきりし、買取して頂いたおかげで、財布の中は豊かになりました。一石二鳥とはまさにこの事ですね!捨てるという選択をとらなくてよかったです。読書が趣味ですので、これからもお世話になりますので、今後もよろしくお願いします!!

ビジネス書とは?

ビジネス書の古本を古本買取TOWNでは買取しております。
年間を通して約10000種もの新刊が発売されていると言われる『ビジネス書』ですが、一括りに申しましても、具体的にどのような古本がビジネス書にあたるのか疑問だと思います。もっとも有名なジャンルで言えば、能力向上や成功へ導く手段について書かれている『自己啓発本』が挙げられますね。この他にも下記のような古本はビジネス書として買取させていただいております。

|ビジネス書のジャンル
■ドキュメンタリー ■開業・転職
■経営全般     ■マーケティング
■法律       ■税金
■金融業務     ■人事・労務
■経理       ■日本・国際経済
■統計学

上記に挙げた有名なジャンルのビジネス書の他にも、ビジネスや経営・経済に関係する古本であれば、古本買取TOWNのプロの査定スタッフがしっかり査定させていただきます。
社会人としてバリバリ働いている方はビジネス書に興味を持ち、よく読まれていると思います。ただ、読み返すこともめったになく、自宅に眠らせてしまうことも珍しくないはずです。本は時間が経つにつれて価値が薄れていくものがほとんどのため、もし読まなくなったビジネス書がご自宅にあるということでしたら、今すぐに宅配買取でお申し込みしてみてはいかがでしょうか?送料・手数料・梱包資材すべて無料の古本買取TOWNが皆さまの古本を高価買取いたします。

代表的なビジネス書:21世紀の資本

21世紀の資本の画像

フランスの経済学者トマ・ピケティが書いた「21世紀の資本」は数多く存在するビジネス書の中でも一際目をひく作品です。600ページを超える内容のため、すべて読み切るには少し時間がかかりますが、すごくためになるビジネス書です。

内容はタイトルどおり「資本」についてで、「資本主義には限界があるのでは?」という視点から書かれています。約200年前から積み重ねた20ヶ国の税金データに基づいて書かれているため、説得力がすごく納得・感心の連続です。

「資本主義」と言う言葉をよく耳にしますよね。これは、今の日本や欧米諸国が行っていたり、はじめようとしている経済体制のことを指します。では、なぜ著者はこの資本主義に限界があると説いているのかと言いますと、「格差社会」というのがキーワードになります。

今後、ロボットなどの技術革新がさらに展開され、人間の職業は少しずつなくなると揶揄されています。つまり、人が働く必要がなくなる世界です。では私たちはどうやってお金を手に入れることが出来るのでしょうか?おそらく、仕事を失った労働者は貧しくなっていく人がほとんどでしょう。その反面、土地などの財産を受け継ぐ富裕層は投資をすることにより更にお金を持つことになり、そして貧富の格差は広がっていきます。

決して他人事ではないこの問題をより詳しく知りたいという方はぜひ「21世紀の資本」をご一読下さい。

代表的なビジネス書:完訳 7つの習慣

完訳 7つの習慣画像

「完訳 7つの習慣」は、スティーブン・R・コヴィーという博士が書いた、ビジネス書の教典とも呼ばれる本です。世界中でベストセラーとなっています。タイトルの通り、人生で成功するために必要な7つの習慣について書かれています。訳はもちろん、原書よりもわかりやすく、誰でも理解できやすいようにこちらは訳されています。

本書は、大きく筋立てて3つの構成からなっています。私的成功、公的成功、再新再生の3つです。その中にそれぞれの習慣が細かく説明されているという内容になっています。その7つの習慣とは、主体性を持ち発揮すること、何かを始める時には目的を持ってから始めること、重要なことを決めて優先順位をつけること、自分も周りも勝つウィンウィンな関係を考えること、自分を理解してもらう前に相手を理解すること、相乗効果を発揮させること、刃を研いでおくこと。読んでいるうちに全ての習慣に納得し、今すぐやらなければと思うはずです。本書には、コヴィー博士が世にもたらしたかった成功するための人格成形の方法がこの一冊で理解できます。ビジネスのためにはもちろん、対人関係に置いても重要な考え方や手法を得ることができますので、まずは一冊「完訳 7つの習慣」をお持ちになってみてください。

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